商品サポート、マニュアル、カタログに関して

エジクンフットスイッチ

設定用アプリ Windows用

Windowsにおいて、フットスイッチ FS2シリーズ の設定を変更する作業は、
Windows用アプリ(アプリケーションソフトウェア)を使って行います。
Windows用のアプリは、下記からダウンロードしたものを解凍することによって得られます。
圧縮されたアプリ
クイックスタートガイド
取扱説明書

なお、旧製品 FS1シリーズ のアプリと資料は下記にあります。
EDIKUN FootSwitch【プログラミングソフト】
クイックスタートガイド
取扱説明書

設定用アプリ Mac用

Macにおいて、フットスイッチ FS2シリーズ の設定を変更する作業は、
Mac用アプリ(アプリケーションソフトウェア)を使って行います。
Mac用のアプリは、下記からダウンロードしたものを変換することによって得られます。
変換方法は、下記のクイックスタートガイドをご覧下さい。
変換前のアプリ
クイックスタートガイド
なお、Mac用アプリでは標準設定まで行うことができます。
このため、Mac用の取扱説明書はありません。

Kinesis製品

Kinesisキーボード

※右クリック>「対象をファイルに保存」でPCに保存が出来ます。
■マニュアル■
・ Kinesis社Advantageキーボード(KB500シリーズ)
・ Kinesis社Advantage2キーボード(KB600シリーズ)
・ Kinesis社FreestyleProキーボード(KB900シリーズ)
上記に掲載のない最新マニュアル、また、最新版マニュアルは
Kinesis社サポートページよりご確認ください。
※PDFファイルです。 PDFをご覧いただくには「Adobe Reader」が必要です。
>>Adobe Readerをダウンロード


■英語キーボードを印字通りに出力する方法
英語配列のキーボードを日本語Windowsに繋いで使用した場合、
キーボードと打てる記号に一部のずれが生じます。
印字された通りに記号を出すことも出来ます。方法は下記をご参照下さい。
・英語配列キーボードの日本語設定方法 Vista編
・英語配列キーボードの日本語設定方法 XP/2000編
・英語配列キーボードの日本語設定方法 Win10編

Kinesisフットスイッチ

■プログラミングソフト■
各OSのSmartSet Appダウンロードは こちらから
※新しいmacOS Catalinaを実行しているMacユーザーは、
SmartSetアプリの新しい64ビットバージョンをダウンロードする必要があります。

対象機種:Kinesis社製USB接続のフットスイッチ(Savant Elite2)
 ※2016年5月以降の商品には既に弊社にて内蔵させて頂いております。
 ※2015年以前の商品に関しては動作保証致しかねます。
対象型番:FP10J〜FP30A
 ※コンタード専用接続のフットスイッチには使えません。
対象OS:Window、Mac OS X、Linux、Android、Chrome

■旧ドライバ■
kinesisフットスイッチ(旧型番FSシリーズ)専用プログラミングドライバです。
・Kinesis Savant/Savant Eliteプログラミング用ドライバ

対象機種:Kinesis社製USB接続のフットスイッチ(Savant・Savant Elite)
対象型番:FS10J〜FS30A ※コンタード専用接続のフットスイッチには使えません。
対象OS:Windows 98/98SE/ME/200/XP/
    (※Vista/7はXPモード・XP互換モードのみご利用可能です)
    MacOS、Linux、その他上記以外のOSではドライバは使えません。
    プログラミング後のフットスイッチをこれらで使うことは出来ます。

商品のお試し

試用機貸出制度のご案内

フットスイッチ、キーボード、エルゴノミクスマウスのデモ機の貸し出しを行っております。(有料)
使用感に不安な方や、自身のPCやソフトとの相性問題を事前にお確かめいただいてからのご購入が可能です。
・ 試用機貸出について

当社は米国Kinesis・contour社公認の販売代理店です

国内で修理します

製品には弊社の1〜2年間の保証がつきます。その間の修理は、弊社が責任をもって日本国内で行います。
万が一の不具合の場合、メーカーと英語でやり取りをしたり、海外へ不具合品を返送するコストと面倒が必要ありません。
弊社は公式販売代理店となっておりますので、どうぞご安心ください。

海外のショップやウェブサイトからの購入をお考えの方へ

海外から購入しても消費税10%はかかります。配達のとき、配達の人に請求され、払う必要があります。
また、修理のとき、海外までの往復送料を負担する必要もあります。保証期間中でも同じです。